【ホロライブコラム@星街すいせい】06-014《星街ぃーー????SEッ☆ちゅ~しよ!????》include:『100か0か』方式により頭打ちな女/×『クリエイター』→〇『エゴイスト』/『100対0』は〇の配合

VTuber




何かを生み出す形をしていないV

✔ 『100対0』の思考を基にした行いはこのように大抵の場合悪い結果を引き寄せ、良くても星街が事前に想定していた以上をもたらさない。歌にせよ発言にせよ新衣装にせよ配信中の立ち居振る舞いにせよそのどれもが場に出された瞬間が最高到達地点、星街自身か限られた一部のリスナーかをある程度喜ばせ時と共に新鮮味を失えば徐々に忘れられ、初めからなかったのと同じになっていくだけ………知名度と売れ方に対して配信者としての星街が他の同格のホロメン達より明らかに後れを取っている事の理由はそんな『100対0』で総合してたった『100』のパワーしか持たない弱々しい手しか活動上打ててこなかったからだ。成績不振、歌のマンネリ、宝鐘との不仲、度重なる細かい炎上、何年も停滞したままのVとしての現状いま……星街を取り巻くありとあらゆるマイナスの事象のほとんどはこの『100か0か』方式がもたらしたものだし、引いてはそんなさもしいものの見方と狭量な采配しか出来ない星街の貧しい精神性がもたらしたものだと言える。

星街が活動上見せる一挙手一投足は『出された瞬間が最高到達地点で局所的な誰かをある程度喜ばせた後時間経過と共に新鮮味を失い効力も同様に失い、いずれ誰からも忘れられていくだけ』な訳だが、活動上とるアクションの全てがそうなのだからVとしての星街自身もやはり同じだ。

歌、テトリス、キャラ、トークスキルにギャグセンス、配信の質、モデル、活動スタイル、人脈の幅……Vとしての星街を構成するその全ての要素はデビュー後すぐに星街自身が固め我々の前に提示したその時のまま変わらず、劣化・マンネリ化したものはあっても深(進)化・発展を遂げたものは一つもない。活動上出会う全てを《白》と【黒】に分けいつも考えるのは「今回はどちらを殺すか」ただそれだけ、考えてみればその発想と行為は創造クリエイトとは真逆だ。クリエイティブな職に就いていて《味方》と【敵】、《生かすか》【殺すか】を軸にしてしかものを考えられないのだから深(進)化・発展出来ないのは当然だし、お門違い過ぎて見限られ成績を落とし観られなくなっていくのもやはり当然の流れと言える。


星街の事は人によっては「アイドル」と呼ぶ人もいるかも知れないし「歌手」と呼ぶ人もいるかも知れない。ホロメンからすれば「友達」だろうし事務所からすれば「タレント」、星詠みからすれば「カリスマ」、一般人からすれば「絵」、さっくんにとってみれば「カキタレ」……私からすればアホみたいな服を着てご満悦な「ピエロ」だったり可哀想な人達だけが支持している「教祖」、何においてもまず自分を立てる事だけを最優先に考える「エゴイスト」だったりだが、誰から見ても、何の観点から見ても『創造人クリエイター』でだけはない。狭量で貧しく柔軟性を欠いた精神性をした星街がその肩書を背負う事は一生叶わない。


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