【ホロ些事!@都民ホロメン】vol.03-page.46《都型火病~破滅に至る病~》include:博衣こより/白銀ノエル/『日本人の火病持ち』=『やべぇ人』or『都民』/相変わらずつまんねー女/地頭が悪い女/地方生まれならもっと価値があった女/都民の悪い所を全部兼ね備えた女/Vとしての特長は兼ね備えていない女/『こよちゃん』『萎えちゃうよ』/【都民性:火病】

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《都型火病~破滅に至る病~》

✔ 現代の日本人女性で『火病』と言える程激しくキレる習性を持つのは基本的にこの白銀のような根本から異常な人間、所謂「やべぇ人」だけだ。白銀の生まれ育った九州は意味不明な理由で突発的にキレる人間が多い日本では珍しい地域だが、それでも東京には及ばない。

タネを明かしてしまうと東京は民度が低過ぎて全員が常に周りに居る誰かから謂れなき事で難癖をつけるようになじられ悪し様に扱われていて、こちら側も誰かに向けてやり返さなければサンドバッグのようになってしまう。東京では積極的にキレていかなければズブの一般人が日常生活を送る上ですら市民権を得られないし、民度低く振る舞っていかなければ周りの社会と噛み合わない。

そういう掃き溜めみたいな場所で育った事が兎田を始めとした都民V達が積極的にキレていく習性を持つに至った理由だが、白銀を見れば分かる通りその習性は現代日本の一般的な基準で見るとキチガイのものでしかない。やはり『地方民≧都民』の図式はここでも健在だ。


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✔ 博衣の最新の火病お気持ちぐちぐちコメント。小っちゃな事をわざわざ取り上げてねちねちねちねち垂れ流してるのが相変わらず本当に気持ちが悪いが、よく読むと自分の言葉選びの粗にツッコミが入った事を受けて逆切れしている状態なので普通に自分が悪い。「揚げ足取られた」「アンチにだけ向かって注意喚起してる」などと宣っているがプロの癖に軽々しく足を揚げた自分が一番悪いし、自分達ではなくアンチにのみ向けた発信をする推しの姿がファンを一番落胆させるものなのにそれが理解出来ていないしでもう滅茶苦茶。

どうでもいい事に対してはち切れている事から『火病』そもそも人目に触れる仕事の場で軽はずみな言葉選びをした事から『低次元な言動』ギャグのつもりだったとしても面白くない事から『お笑いセンスが皆無』このお気持ちはここまでに紹介した都民性を余す事なく踏襲した非常にありがたい生きたサンプルなのだが、後半に続くにつれ本人のスタンスが「ムカつく」→「助手くん達を安心させたくて」にスライドしていっているのが分かるだろうか。これはアキロゼの項で紹介した『論理性の崩壊』だ。「悔しくてムカつく気持ちに負けてやめた方がいい事は分かっているのにやってしまった」がこのお気持ちの全てだしそれは本人含め全員が分かっている事なのだが、都民の劣った頭で体裁のため無理矢理な理由付けを行うとこういう恥ずかしい文章が出来上がってしまう。

他にも自分のミスに端を発しているのに全ての責任をアンチになすり付けている事から『自省(制)不全』『病的な程に他責思考』法律を引き合いに出し脅しをかけている事から『他者と関わる上での過度に攻撃的な姿勢』が見て取れるが、これも日本で東京都民だけがその全体で共有している習性・特徴=【都民性】だ。


✔ これはこの記事を読んでいる助手くん達に是非覚えて帰って欲しい事なのだが、博衣は都民という劣等種族である事に加え見かけに反して実は地頭が相当悪く、女としてもイタい。だからホロライブにあって自分だけがこういったお気持ち騒動を定期的に積み重ね今や山となってしまっている恥ずかしくて滑稽な状況を客観的に認識する事が出来ないし、当然自分を諫める事も出来ない。

だからアホな博衣にも感覚的に分かるように今度からこういう事があった時は配信orXで本人に直接こう言ってやって欲しい

「こよちゃん」「ち〇こ萎えちゃうよ」と。

あるいは「そのイヤらしい煩悩髪を鷲掴みにしてぎちぎちに引っ張った上で壁に押し付けて立ちバ〇クで突っ込んで泡吹いて白目剥くまでばちんばちんやる事を想像しておっ立〇た僕の」「ち〇こ萎えちゃうよ」と、そう言ってやって欲しい。女としての最低限のラインを自分から割りに行ってるんだぞお前はという事をこのアホに理解させるにはそれ以外に方法がない。

他にも「デートの日に化粧から服まで完璧に仕上げて来たのに鼻毛が束になって出てるのと同じ事してるよ」という言い方もあるが、それでもいい。「女としてない事をしているんだぞお前は」という事を伝えられるなら何でもいい。


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