ホロライブコラム.02【ジェネレーション・プレミ@ホロライブ1期生】X《副将、夏色まつり⑤自己破壊プログラム(前》include:ぱwすwはwにwwってなに…?www/女さん「ピンク好きー♪」(←センスない/会社に守られててもダメな奴が/滅茶苦茶過ぎて結論キモい/年上怖い症候群

VTuber




ずっと何やってんだお前(続き

✔ リスナーから寄せられている需要を完全無視した状態で夏色が去年始めたのが無名の一般女子を集めて行うユニット活動。アニメ絵のアバターを各々に用意しているがモデルはなく、VTuberの形式ではない。配信ではなく動画での活動だが視聴回数のアベレージは大体5000回程度。

ホロライブというこっち系の活動者にとっては一番アドのある環境に籍を置いていてどうしてこんな訳の分からない事に手を付けるのかと考えてみると、多分「③誰とでも上からの関係を望み、それが最適の形でなくても自分が場を仕切りたい」という病気が悪さをしている状態なのだろう。このユニットは去年の春頃夏色が主導して始めていて、構成メンバーは元VTuberなどではなくほとんど一般人のような無名のインフルエンサーばかりだ。──あと多分「ピンク」のカラーが欲しかったんだと思う。ホロでは湊に与えられている「ピンク」のカラーが。

「A.アドの殿堂ホロライブからそれなりに需要を寄せられていながらその全てに背を向けて外に逃げる」「B.集団を仕切りたきゃ仕事覚えて実力もつけてホロの中で仕切れる範囲を広げてけや。そこで仕切ってもそもそも誰も観ねえだろ」「C.ピンクが良ければモデルや配信の背景を工夫してそのイメージを足していけばいいのよ。そもそもキャラや立ち回りをもうちょっと整えなきゃピンク着てもキモいだけなんだが」「D.裏垢でコソコソしてる奴が箱の中で前に出ようとしたり同僚がクビになってギャピるのうっとうしいからやめてくんないかな」「F.犬山やもちひよこと同じような動き(ザコの癖にVプロデュース)して恥ずかしくなんないの?」等このユニット活動だけをとっても意味不明で何がしたいのか分からない事だらけなのだが、一番よく分からないのは「G.本垢での活動もっと頑張んないとユニットに人が流れて来ないよ?」という事。このユニットは夏色を観ているホロリスがメインの視聴者層なので夏色が夏色まつりとして大きくならなければ今以上が望めない。これを始めた2023年春から夏色がホロライブの中で成績を改善させて持ちリスナーを増やそうとした形跡は見受けられないのでやはりやっている事がちぐはぐだ。

そもそも会社に守られていて結果を残せない奴が外に出て単身でどうこうなどどの業種でも絶対に出来ない。このユニットの構成メンバーもこんなカスに頼るしかないなんて本当に可哀想な奴らだ。


自己破壊プログラム

✔ 成績不振のホロメンの中にはシンプルにやる気のないメンバーが何人かいる。ゲームがそんなに好きな訳ではなく配信もそんなに高頻度でやりたい訳でもない、声が良くて人前に出る事が好きだから事務所に採られはしたものの別に配信者としてこれ以上やりたい事も特にない、辞める理由がないから続けているだけで収益さえキープ出来れば正直後は何でもいい、そんな姫森や白銀みたいなタイプのホロメンがホロライブには何人かいる。適当な配信態度と信者に当たる事で溜まった鬱憤を晴らす習性は夏色も彼女達と共通しているが裏でやたらと動いて行動量だけは多かったりグループ行動の際には前に出て張り切って仕切ろうとするのだからやる気がないタイプとは言えない。箱の外でやたらと動き回って方々に顔を出す様子は何かのきっかけを探っているようでもある。

ホロライブを利権のATMだと思っていて箱や他のホロメン達にリスペクトを示さないタイプもいる。入った途端にリスナーと喧嘩、2~3期のような事務所の柱の役割を果たしている先輩達にも気を遣わせ求められてもいない癖に皆が集まる場所でやたらとデカい態度をとる、そんな獅白や沙花叉、ラプラスのようなメンバーもホロライブには何人かいる。箱や真面目にやっているメンバーに傷が付くような乱行を繰り返しどの面下げてかリーダームーブで格上がいる場すら仕切ろうとする夏色は彼女達とも似ているが、夏色はホロライブという箱自体はさておき他のホロメン達の事が実は好きだ。夜空の脱退を告げる配信での様子が一番分かり易いがずっとホロライブを観ていれば夏色が他のホロメン達に愛情を持っている事は誰にでもやんわりとは知れるし、2~3期を中心とした本当の意味での『ホロライブ』の円の中にも夏色は一応入っている。だから大空やさくらみこ、宝鐘のようなおかしいメンバーは無視するか下位存在として従えるかの二択しか選ばない中心メンバー達も夏色とは対等に関われる道を地味に探り続けている。

愛されても逃げ認められても裏切り、やる気はあって自分の道を探りはするのに絶対にちゃんとはやらず、上から守ろうと覆い被さる先輩達を危険視する夏色は人として根底から壊れている。やりたい事からは自分から遠ざかり味方からは逃げ投げかけられた愛情は弾いて抹消してそれが発生した事実自体を隠蔽する、そんな自己破壊プログラムが夏色の中には組み上がっていて、夏色はそれにただ従ってのみ生きている。───当然夏色は今後どれだけ生きて何をしようとも絶対に幸せにはなれないのだが、それこそが夏色の生きる目的だ。幼い頃誰かに叩きこまれた「(醜い)(要らない)(可愛くない)お前は絶対に幸せになってはいけない」という教えを夏色は今も守り続けている。


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