✔ 最近あなたが辞めメンより遥かに名前を出してるのがこのヴィヴィですけど、ヴィヴィは期生が新しいホロメンの中で今群を抜いて数字がいいですね。白銀とか姫森(=箱で中級を下るぐらいの成績)より視聴回数を稼いでいて、これは明らかにあなたが頻繁に絡んでいるおかげですね。
好きですか?ヴィヴィちゃんのことは。
なるべく一緒に行動したいし、数字を流したりで活動のサポートもなるべくしてやりたい感じですか?
でも
絶対辞めるけどね?ホロライブ。
ヴィヴィちゃん。
✔ 見てみこの中の人の
イメージDVDみたいな映像。
ごっついエロいやん?
紛れもなく美人やん?
見てみな?
海の方を振り向くと同時に見える
柔らかな服の生地を押し上げる濃厚な尻肉の存在を。
ふわふわなおっ〇いを。
デザインされてて見られ慣れた表情管理を。
エロいでぇ。
全裸よりエロいし、
AVより〇けるでぇ、、、、、、、
あり得ません、
この感じの女が一生VTuberだけを続けることなんて。
ヴィヴィちゃん、
完全にファン層を増やすためだけにホロライブに来てます。
数年活動してある程度ファンを増やして
飽きたな、とか
あとはちょっと嫌なことがあったな、とかで
ある日突然ホロライブを辞めてV5:実写5の
ksonパターンでの個人活動を始めます。
そして段々とVの割合を減らしていって
最後にはアパレル会社とかを立ち上げて荒稼ぎです。
君はヴィヴィちゃんが描いた数字泥棒作戦に加担してるだけです。
✔ 0:19~ 見てみこの、矢倉楓子15歳の時の自宅映像。
女〇器くぱぁして布団に押し付けて腰ヘコヘコさせとんねん、、、、、
もう一回巻き戻して
それをやってる時の
アヒル口の表情管理も見てみな?
そして考えてみな?
「この女がこの先ずっとVTuberだけをやって大人しく終わっていくかなぁ……?」
って。
この手の女は自分の容姿が評価されることを
絶対諦めません。
10代の頃からそういう生き物やったんです。
つまりホロライブに一生いることは
絶対ありません。
本音を言うと自分の容姿が崩れる手前の30代前半のうちにはまた実写での活動を本格化させたい筈で、
それを考えると目処数年でホロを去っていくことは目に見えてます。
だからどれだけ目をかけて世話を焼いてもヴィヴィちゃんはすぐいなくなります。
お前のことも金づるならぬ数字づるとしか思っていません。
まあそれでも好きならどれだけでも一緒にいればいいですけど、
そうしてあなたがヴィヴィちゃんに渡した数字はヴィヴィちゃんの脱退と共にまた箱の外に流れ出します。
そしてまたホロライブは滅亡への道を一歩進みます。
またしても害悪行為です、君のやってることは。
あのね、
総じて言えることなんですけど、
もうちょっと考えて行動した方がいいと思う。
今回この記事で触れたことを全体的に見ると
君の活動大抵の場合意味なくて内容スッカスカなだけじゃなくて
多分に害悪の側面が強いの分かるんじゃないかな?
いくら何でもものを考えなさ過ぎですし、
自分の感情だけを優先して軽率に動き過ぎです。
大人のやることじゃないし、団体に属しているいちメンバーがやっていいことではありません。
周りへの迷惑を考えられない人間はその団体に所属する資格がないんです。
まあホロライブはもう潰れるので、
潤羽とか天音の名前を出すのはいいかも知れませんし、ヴィヴィちゃんの数字泥棒作戦の片棒を担ぐのも
まあいいかも知れませんね?
でも湊とか紫咲に「このままでもまあいいか、」と思わせるような行動をとるのは
人間終わってます。
うっとうしいです、非常に。
不愉快です、何も考えてないだらしのないけじめのない行動の数々が。
東京都民はロジカルと民度と精神年齢が日本一終わってる民族で、
大体他の県民×0.5って感じです。
博衣を見てください。
大体そんな感じでしょう?
赤井はあとを見てください。
ほんとにそんな感じでしょう?
アキロゼを見てください。
終わってるじゃないですか?
もちろん改造ROMで任天堂に喧嘩売った
君もね?
任天堂っていい関係を築けたら〝一般化〟に一番近付ける会社やって
分かってる?
そこに対して違法行為を用いてテロ的行動を働くことが
どれだけホロの〝一般化〟を遠ざけたか
分かってますか?
〝一般化〟出来ない人や団体ってゆっくり終わっていく以外の未来がないの、
分かってます?
そういう迷惑で能力のない人間達なんです、東京都民って。
だから東京発の売れっ子ライバー、
極端に少ないじゃない?
東京都民という劣った種族の出であることを自覚して、
ロジカルと民度と精神年齢の三要素に関しては
他人の倍頑張る努力をしてください。
それをやらずに手ぶらで人前に出てくるなら、
あなたが怪我して周りも巻き込まれて火傷して、で終わるだけです。
そういうことしか出来ない存在として
嫌われてバカにされつつ生きて終わっていくだけですよ。
今回は以上です。
→【月刊/兎田ぺこら】02 に続く

