-①赤井はあとの〝派閥〟による〝イジめ〟があるとする発言により以前から囁かれていた〝派閥〟、取り分けその中でもトップ的立ち位置にいるさくらみこへの疑惑・バッシングが強まる(2025年10月末)➡まずは今回のさくらみこ叩きが本格化する前(の更に前)段階的な出来事であった〝赤井はあと事件〟の本質・根本的原因について。これは赤井という事務所一成績不振なタレントがその現実を運営から突きつけられたことにより逆ギレ&暴走して起こした事件で、〝派閥〟が〝イジめ〟を行っていたというのは事実無根。まとめると「成績の話を私にするな」「私を〝派閥〟の側から迎えに来て輪に入れて世話をするまでを責任を持ってしろ」という主張でしかなかったため問題があるのは完全に赤井の側で、そんな悪質で自分本位な所属タレントに発言権を与えていた運営の落ち度により引き起こされた事件➡「結論、運営が悪い」
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⓪その件を受けて本人が行った「号泣&メン限へのリスナーの誘導」及び「意味不明なお気持ち配信」という二つの奇行が界隈からの疑惑とヘイトをより一層集める(2025年11月初頭)➡「号泣&メン限へのリスナーの誘導」は『赤井の件を利用してのメンシ数増やしか?』、「意味不明なお気持ち配信」は『上から目線で自分のことしか考えていない』という疑惑・糾弾を呼んだが収入やメンシ数を既に事務所でトップに稼いでいるさくらみこが赤井の件を利用してそれらを盛りに行くとは考え難く、これは「バッシングを受けて弱ったメンタルを信者による擁護・賞賛で癒されるためにメン限に逃げ込んだ」と考えるのが自然。また『上から目線で自分のことしか考えていない』お気持ち配信は常日頃自分を持ち上げる姿勢しかとらない信者達に向けてしか発信していないが故に形成されたもので、腹黒く自分本位と言うより緩くて甘くだらしがない環境により身に付いた悪癖であると考えるのが正しい。
大前提、さくらみこは障〇者だ。10代になっても公共の場で小を漏らし成人してからも工場での派遣作業員ぐらいしか働き口がなく、それすらトイレに逃げ込んで居眠りをかまして続けられなくなったとかいう障〇者でしかないさくらみこがこのくらいの粗相を働くのは完全に想定の範囲内。それを先読みしてコントロール出来ていない運営がおかしい。➡「結論、運営が悪い」
✔ 「さくらみこ叩き」が本格化したのがまとめ③のグリーンチャンネルの読み上げからだと考えるとその前段階は「①天音かなたの卒業に伴う疑惑・ヘイトの募り」だと言えるがその更に前段階に当たる「-①赤井はあと事件」に関する二項目。どちら共問題を紐解いて原因を手繰れば分かることだが結局運営が赤井&さくらみこという二人の障〇者の扱いを間違えていたことが原因だということが分かる。
①天音かなたが卒業発表の際に行った「不仲なホロメン発言」を機にその候補者として燃え始め、チャンネル登録者数が万単位で減少(2025年12月初旬)➡天音という与えた知名度&権益をこれから外に持ち出す裏切者に脱退に際し発言権を与えていることがおかしいというのがまず一点、そしてそれとは相反してこれからも事務所を支えていってくれる残存メンバーへの批判的物言いを(卒業発表配信の前の段階でその内容を知っていたにも関わらず)許すのがおかしいというのが二点目、そしてホロライブがそういったギスギスとした人間関係が展開されている場で、というこのたった一月前に投下されまだ界隈でまことしやかに囁かれていた赤井の言を後押しするような発言を許すのがおかしいのが三点目。卒業発表配信で発言する文言を天音と詰めた運営はとにかく何も考えられていなかったのが分かるが、その落ち度は運営以上に〝赤井はあと事件〟により疑惑の目を向けられていた〝派閥〟及びそのトップであるさくらみこ、そして角巻・星街といった何の問題も起こさずただ前向きに活動していただけの三者に強く被害を与えた➡「結論、運営が悪い」
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➁兎田主催の天音の卒業イベントへの配信被せ・TGAノミネートの際の運営の優遇・配信内で兎田とニアミスして無言のまま逃げる(以上三点全て〝ぺこみこ不仲〟関連)・外部の弱小Vのフォロー外し、そして配信中男性のくしゃみが聞こえた「くしゃみ事件」等で12月中延焼が続く➡兎田が主催した(全く振るわなかった)天音の卒業イベントへの配信被せは恐らくそれに(ぺこみこ不仲が理由で)参加出来ないさくらみこによる意図的な腹いせ的行動だが、(天音かなたとかいうクソダニみたいなゴミが居なくなることを理由に開催されていてしかも全く参加者が集まらなかった兎田主催の卒イベ自体どうでもいい催しだったという話は一旦置いておいて)前述の通り障〇者でしかないさくらみこにそんな個人的でしょうもなくて意地汚い行動を仕事の上でとるものではないんですよ、という常識を教えるのはやはり運営の仕事だ。TGAノミネートでさくらみこが兎田より優遇されたのはさくらみこの方が兎田より成績が良くて事務所にも貢献している優先度の高いタレントなのだから当然の話で、兎田とのニアミスに関しても「NGにするならちゃんとNGにして同じサーバーへの参加自体やめにしましょう」という言い含めが出来ていなかった運営が悪い。
「くしゃみ事件」に関しては、さくらみこの言う〝弟〟が界隈の大方の予想通り〝彼氏〟でしかない可能性が高くそんな存在を配信中同じ屋根の下に居させておくさくらみこがこの件に関しては(いくら障〇者でしかないとは言っても)やはりおかしいのだが、思い起こしてみればさくらみこは少なくとも数年前まではこういった失態を働く人間ではなかった。リスナー側への配慮は事務所一なされていて配信のホスピタリティは万全のその上、炎上とも無縁で今のようなヘイトを集めることも(その何分の一かの規模ですら)まず考えられなかった。
長年35Pをやっているホロリスにでも訊けば分かることなのではないかと思うが、箱一番の配信強者(と言うより適性者)であるさくらみこもやはり延々と同じことばかり繰り返すことを強いられる配信メインの活動に飽きが来ていてモチベが下がり、言動が大きく歪み始めている。デビューと共に始めさせられた配信メインの活動でどれだけ好成績を残しても次の段階を用意しない運営により引き起こされた問題で、つまり➡「結論、運営が悪い」
✔ 「③グリーンチャンネルの読み上げ」による炎上の本格的な本格化の一つ前の段階としてあった「①天音かなたの卒業に伴う疑惑・ヘイトの募り」に関する解説だが、「-①赤井はあと事件」と見比べると「A.運営のコントロール不全による問題の起こり」→「B.さくらみこ本人による不手際&事後対応のマズさ」で火に油が注がれ事態が悪化しているパターンが全く同じであることが分かるのではないだろうか。
この「A.運営のコントロール不全による問題の起こり」→「B.さくらみこ本人による不手際&事後対応のマズさ」というさくらみこの炎上に伴う定型パターンを、運営は何度も目にしていながら全く改善出来ていない。ここまで詳細に解説した-①~➁の全ての項目においてその原因の根本は運営にあることはもう分かったと思うが、「A」→「B」のこのマズ過ぎる定型をこの短い期間に少なくとも二度繰り返してしまう、という失態を運営は追加で一つ行っている。

