【ホロライブ・アフターライフ@さくらみこ】08-01《続く、カバーの無能伝説》include:[さくらみこ]*天音かなた*kson*赤井はあと*YAGOO*ぺこみこ*かなココ*カバー株式会社/苛烈極まる「さくらみこ叩き」/10代で外で小を漏らすのは普通じゃないです/二匹のドーブツの扱いを二度間違えた運営/「運営のコントロール力不足でさくらみこ炎上」→「さくらみこ本人のバカ事後対応でさらに炎上」もういいってこのパターン……/腹黒とかそういう問題ではないV「アキちゃんはママだもんね」/界隈の総意「さくらみこさえいなくなれば、」「さくらみこが全ての元凶で……」/かなココはホロライブの敵になりました。/かつての相方を数字に利用するクソブスチャイナおばさんなのでした/みこなれば、人身御供も仕事のうちです/みこ虐(ガチ)/ぺこみこ大戦争(意味深)/(ホロメンの)カバー(全然しない)株式会社

VTuber


「さくらみこ叩き」の本質と解説(2026年1月以降:本格化)





③相関図で兎田をハブく・「ゆびをふる事件まとめ」の大バズり(以上二点〝ぺこみこ不仲〟関連)・「まだいるでしょ」発言・同接数買ってる疑惑等を経て配信内でのグリーンチャンネル(=有料競馬チャンネル)の復唱で大炎上(2026年1月初旬)➡相関図で兎田(だけ)を書かなかったのは➁の〝配信被せ〟と同じ意図的な攻撃だと思うがやはりそれと同様で「配信というのは仕事で仕事上で誰々と不仲だとかそういう個人的事情は乗せるものではないんです」という教育を運営がさくらみこに対して出来ていれば起こらなかった問題、過去の「ゆびをふる事件」がこのタイミングで掘り起こされ大バズりしたのはここまでで触れた〝ぺこみこ不仲〟という、芸能事務所ならどこにでもある所属タレント同士の不仲程度の問題を運営がどう扱うか本人達含め取り決めることをしていなかったせい、「まだいるでしょ」発言は「みこさんはバカでそれが売りなんだからホロメンの連続脱退問題とかそういうセンシティブな話題には配信上で一切触れないでください」と釘を刺しておけば起こらなかった問題だ。

グリーンチャンネルの復唱だけは(いくら障〇者と言えど)見過ごせない失態だがこいつはホロでのデビュー以前から子供がいた同僚に「アキちゃんはママだもんね」とコラボ配信中に面と向かって言うような人間なので残念ながらこれも想定の範囲内だ。生放送でやり直しの利かない配信メインの活動をやらせていること自体どうなんだという話もあるが、それ以上に「アキちゃんはママ」発言以降それクラスの失言は問答無用で厳罰に処します、という取り決めが運営と本人との間で成されていなかったのが問題。つまりやっぱり➡「結論、運営が悪い」


④グリーンチャンネルの復唱を指摘された際の「ハァ、杞憂ですか」といった好戦的で悪びれない態度やそれを指摘した(数万円の赤スパ含む)コメントの削除・アーカイブの当該シーン編集による隠蔽の試み・謝罪しないまま配信活動を断行する開き直りともとれる姿勢・謝罪の文言を入れないまま法律を盾にリスナーに脅しをかけつつ運営スタッフに責任を転嫁するマズ過ぎる声明文・大手ネットニュースにも複数取り上げられる等を受けて炎上が未曾有の本格化。各種媒体で批判のコメントが止まず、配信も普段の10倍~の低評価が押される。➡リスナーの神経を痛く逆撫でしたらしい「ハァ、杞憂ですか」という発言は従来のさくらみこらしくない態度だが、さくらみこは赤井はあと事件の際に行ったカスみたいなお気持ち配信で「アンチには直接触れず楽しい配信を行うことで対抗してきましたが、今回はさすがに言います」と前置きしていて、恐らくこの頃からアンチに対して強固な態度をとる方針に自分の中で切り替えている。自分が有料チャンネルを読み上げておいて他人様に攻撃的な態度をとるなんてさすがのガ〇ジクオリティだがさくらみこが赤井はあと事件を機に「アンチに対して強固な態度をとる方針に切り替えた」のは何の非も無い状態で理不尽に叩かれる状況が長く続き過ぎたせいだ。「-①赤井はあと事件」及び「①天音かなたの卒業」の両方のシチュエーションで事後の言動のマズさにより自滅的に叩かれた部分はあるにしても何の非も無い状態でさくらみこはいくら何でも理不尽に叩かれ過ぎていた。

そして「-①赤井はあと事件」及び「①天音かなたの卒業」の両方の場面でさくらみこが理不尽に叩かれたのは前述の通り運営のコントロールが行き届いていないせいなので、つまりさくらみこが有料チャンネルの読み上げという致命的なミスを犯した後に「ハァ、杞憂ですか」というあまりにも不躾な態度をとった遠因も結局は運営にある。

読み上げを指摘した(数万円の赤スパ含む)コメントの削除&アーカイブの当該シーン編集による隠蔽の試み&謝罪しないまま配信活動を断行する等は本当に炎上シーンでのさくらみこの平常運転だなぁといった感じだが何度も繰り返されていてその度物議を醸しているこういう行動を見咎めて止めさせることが出来ていなかったのはやはり運営で、謝罪の文言を入れないまま法律を盾にリスナーに脅しをかけつつ運営スタッフに責任を転嫁する声明文は(赤井の事件の際に運営が出した声明文を見直せば分かる通り)完全に運営の入れ知恵により作られたもの、全ての対応を最悪の形で行ってしまった結果大手ネットニュースにも複数取り上げられてしまったわけだが、運営はさくらみこをそこに至らせる流れから救うどころか寧ろ助長してしまっている。つまり➡「結論、運営が悪い」


⑤炎上期間中過去の発言の掘り起こしを用いたバッシングが延々と続いておりそれがYAGOOとのデビュー前からの繋がりにまで及び以前から猛威を振るっているリーカーがホロリスガン萎えの裏情報を暴露したタイミングで1週間の休止の発表。休止入り後も「期間微妙過ぎだろ」「その(休止入り告知の)サムネは何だ」「もう帰って来なくていいよ」「やっぱいないとホロライブの空気がきれいになるな」等と背中を刺すような誹謗中傷が止まない。さくらみこはこの休止入り直前に前世垢の投稿を全削除している(2026年1月中旬)➡昨年10月末頃に端を発する今回の「さくらみこ叩き」の一連の流れで特徴的なのはその期間中さくらみこの過去の言動が掘り起こされそれを元手にバッシングが行われる流れが続いたこと。一番バズったのはもう3年も前の「ゆびをふる事件」だが他にも「マネージャーごときが」発言だとか「DQのモンスターがセイキンに似てる」だとか「沙花叉を清掃員として雇う」とか細々とした過去の発言が何年も前にまでさかのぼり発掘され、ネタ化された上でそれなりにバズる流れが繰り返されている。

「過去の細々とした言動をさかのぼって発掘し、ネタ化して叩く」というのは現行で起きている事象を元手にして叩くのと比べ遥かに手間がかかり、また結果も本来はバズりにくい。「手間がかかって面倒臭いのに敢えてやる人間が後を絶たない」ことからは「そうまでしてさくらみこを叩きたい」意志が、「古く細々としたネタですら大なり小なりバズる」ことからは「界隈からのさくらみこへのヘイトが最大限に高まっている」事実が窺える。今ホロライブの界隈で最もトレンドなのは間違いなく「さくらみこ叩き」だし、視聴者のさくらみこへのヘイトも少々ぞっとする程に高い。

ホロライブの歴史上でも類を見ない程非常にアグレッシブな「叩き」に晒されているさくらみこだが、現行で行われ叩き台になったネタの少なくとも半分はさくらみこ自身に謂れの無いもので、残りの半分も正味そこまで大したことをしていない。グリーンチャンネルの復唱からの「ハァ、杞憂ですか」の流れだけは唯一本当に殺されてえのかてめえといった感じだがそれも「いつものバカムーブ」→「長期に渡る理不尽なバッシングによるすさみによる態度」のコンボだと考えるとそこまで憎まれるような動きではない。V界隈には「いじめ」「差別発言」「視聴者を見下した誠意のない活動」ホロライブには「職業差別」「自殺者嘲笑」「同僚に対する業務妨害」等の炎上ネタがこれまでいくつもあったがそれらと比べると寧ろ可愛いまであるだろう。

それでもさくらみこが一挙手一投足の度に叩かれ過去の細々とした言動の粗まで挙げ連ねられまでするのは界隈がホロライブという箱に対して抱いている不安と不満の値が現在最高潮に達しているからだ。これまでは運営が主にその標的だったが赤井はあとの一件以来その標的が運営と一番密接な関係にある〝派閥〟に移った後即座に〝さくらみこ〟に移動し、「終わらない脱退ラッシュ」「マンネリ化」「ホロメン達の全体的なモチベの損ない」「先々に不安しか見出せない箱の現状」等により最高潮に達した界隈からの不安と不満が注がれ、さくらみこは今生贄にされている。「さくらみこさえいなくなれば」、「さくらみこが全ての元凶で」…………そんな安易で間違った認識があの楽しかった頃のホロライブの日々を忘れられないホロリス達を暴徒化させている現状がある。

これはもちろん「箱に次の展開を用意することが出来ていない」「運営手腕のマズさによりホロメン達に次々と愛想を尽かされ、脱退させてしまう」「ホロメン達を管理・教育出来ておらずそのクオリティを年々下げ続けている」「同じ失態・マイナスの事象を何度も目の当たりにしていながら具体的な対策を講じておらず、改善が一向に行われない」「不穏な箱の現状に対する説明責任を果たさない」等の数々の失態を演じている運営のせいで、さくらみこも大方はその被害者だと言えるのだが、それを象徴するのが社長が過去に軽々しく発したデビュー前のさくらみこへのリプや「結婚するなら~」という性的な目で見て特別扱いしているともとれる発言によりさくらみこがとうとう一週間の休止に入った流れで、運営(のトップ=社長)が本来守り育み良い方向に導いていくべきであるさくらみこ(=自社所属の中でトップのタレント)の活動に寧ろ傷を入れ台無しにする性格をしていることが分かる。リーカーによる「弟(=実質彼氏の意)随伴で今月1月中に幹部が用意したコテージに〝派閥〟メンバーと共に泊まりに行く」というリーク情報もさくらみこを休止に追い込んだ向きがあるが、このリーカーを長い間止められず野放しにして猛威を振るわせているのも結局は運営だ。つまるところはやはり➡「結論、運営が悪い」


✔ 以上が昨年10月末以降に始まり今年1月に入ってから本格化した「さくらみこ叩き」を構成する各出来事とそれらの詳細・解説だが、その全てにおいてあますことなく言えるのは「結論、運営が悪い」ということだ。さくらみこ自身が失言や事後対応のマズさで火に油を注いでいる箇所もありはするもののそれらでさえ運営が前もってコントロールしていて然るべきものばかりで、やっぱりさくらみこがここまで執拗な「叩き」に晒される謂れはない。

過去にさかのぼって細かな言動を掘り起こしてまでトップ的立ち位置にいるライバーを叩くアンチ活動が横行し、リスナー総出でそれを観て手を叩いて笑っているのを見れば分かる通り、界隈はホロライブの現状が不満でたまらない。2024年頃から始まった(主要メンバーを含む)所属ライバーの脱退ラッシュとそれによる箱の出力の低下、何年も変わらない活動内容によるマンネリ、所属ライバー達のモチベの落ちやタレントとしての質の低下が年々度を増していくうちに〝界隈一優しい〟で有名なホロリス達の堪忍袋の緒が切れた状況だ。

さくらみこは現状不満が尽きず暴徒化したリスナー達の憂さ晴らしのためのいじめの標的にされているわけだが、さくらみこがそれにより精神的に追い詰められ事務所の脱退を検討しかねないという話は正味どうでもいい話なので一旦置いておくとして、ホロライブは今やそういう扱われ方をするぐらいしか楽しみ方を見出されない箱に落ちぶれてしまった、というのは一つ確かなところだ。(不愉快で堪らない)現状を守っている最たる存在である〝運営〟〝社長〟〝トップ所属ライバー〟〝トップ所属ライバー集団〟の粗を探して不満をぶつけ執拗に攻撃することで憂さを晴らし、発信側の(意図する通りの)発信内容ではなく誰々と誰々の仲が険悪で派閥の動きは今こうで、(どうしようもない)トップライバー達に代わる(それよりもっとどうしようもない)新参メンバーは誰で、みたいな斜めから見ていじくり回すやり方でしか今ホロリス達はホロライブを楽しむことが出来ないし、事実現在のホロライブの発信のレベルはその程度にまで落ちぶれている。



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